お知らせ一覧

  • 【研修】『なぜなぜ分析による真の要因追求と現場改善』参加者募集 (定員いっぱいになりました) ※会員のみ

    定員に達した為、募集を終了します。
    たくさんのお申込みを頂きありがとうございました(2022年1月5日)

    『なぜなぜ分析による真の要因追求と現場改善』

    日時:令和4年3月10日(木)、11日(金) 9:30~16:30 (2日間コース)
    定員:(先着)30名
    対象者:工場管理、生産管理、物流管理に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者(同業務に5年以上従事するもの)
    場所:神戸市産業振興センター 9F 904.5室 (JR神戸駅より徒歩6分程)
    受講料:お一人様 2,000円(資料代含む)

    【コース概要】
    効率化に向けて、問題の真の要因をなぜなぜ分析により追求し、三現主義で現場改善を目指します。また、現場の問題発生を予防するため、ポカミスの原因追求についても理解を深めていきます。

    ▸ 『なぜなぜ分析による真の要因追求と現場改善』申込書

  • 【研修】『幾何公差の解釈と測定技術の実践』参加者募集 (定員いっぱいになりました) ※会員のみ

    定員に達した為、募集を終了します。
    たくさんのお申込みを頂きありがとうございました(2021年12月15日)

    『幾何公差の解釈と測定技術の実践』

    日 時:令和4年2月3日(木)4日(金) 9:30~16:30 (2日間コース)
    定 員:(先着)20名
    対象者:測定、検査、設計に 3年以上 従事した技能・技術者
    場 所:神戸市産業振興センター 9F 904.5室 (JR神戸駅より徒歩6分程)
    受講料:お一人様 2,000円(資料代含む)


    【コース概要】
    製造業の海外シフトが進み、日本の製造現場では従来の寸法公差だけでは製品形状の品質維持が困難になってきています。このような状況を打開するために、世界統一規格である【幾何公差】を利用し、物の形や大きさ、位置関係を指示したりされたりします。 本コースでは、製造現場において【幾何公差】をどう扱い、どのようにして測定するのか。
    また、三次元測定機を使用しない方法での幾何公差測定方法を、事例を交えて習得します。

    ▸ 『幾何公差の解釈と測定技術の実践』申込書

  • 12月 医療用機器開発研究会 例会 *医療研会員のみ

    昨年来、コロナ禍のため例会の開催を見合わせておりましたが、現在の感染状況を踏まえ、12月例会を、会場及び WEB のハイブリッド形式で開催します。

    日  時:令和3年12月15日(水) 14:00 ~ 16:30
    場  所: 神戸市産業振興センター9 階 904・905 号室
    内  容:
     1. 会長あいさつ
     2. 講演
     「歯科・大学発ベンチャーの起業-失敗だらけの 18 年の経験談から-」
      講師:大阪大学大学院歯学研究科附属イノベーティブ・デンティストリー
         推進センター センター長・教授 十河 基文 氏
     3. 医療研活動報告
     4. その他 コロナ禍における今後の医療研活動について意見交換

    ▸ 12月例会 申込書

  • 【研修】『生産システムのキャッシュフローによる 採算性評価ⅯQ研修』参加者募集 ※会員のみ

    『生産システムのキャッシュフローによる採算性評価ⅯQ研修』

    日 時:令和4年1月20日(木)、21日(金)、22日(土) 9:30~16:30(3日間コース)
    定 員:(先着)20名
    対象者:経営者または、生産現場の運営・工程管理・改善業務に従事する技能・技術者であって、指導的・中核的な役割を担う者又は候補者
    場 所:神戸市産業振興センター 9F 904.5室 (JR神戸駅より徒歩6分程)
    受講料:お一人様 5,000円(資料代含む)

    【コース概要】
    生産計画/生産管理の生産性の向上をめざして、効率化、適正化、最適化(改善)、安全性向上に向けた生産システムの採算性の事例演習を通して、企業の改善活動を評価する方法について習得する。

    ▸ 生産システムのキャッシュフローによる 採算性評価ⅯQ研修 申込書

  • 【研修】『成功事例から学ぶ品質の維持と向上』参加者募集 ※会員のみ

    『成功事例から学ぶ品質の維持と向上』

    日 程:令和4年1月18日(火)、19日(水)9:30~16:30 (2日間コース)
    定 員:(先着)30名
    対象者:生産現場の品質管理業務に従事する技能・技術者等であって、指導的・中核的な役割を担う者又はその候補者
    場 所:神戸市産業振興センター 9F 904.5室 (JR神戸駅より徒歩6分程)
    受講料:お一人様 2,000円(資料代含む)

    【コース概要】
    品質管理の生産性の向上をめざして、製品品質の均質化及び品質の向上に資する品質管理の基本知識や品質改善のための手法やツールの理解を通じて、品質管理の重要性と有用性を習得します。

    ▸ 成功事例から学ぶ品質の維持と向上 申込書

  • 【研修】『製造現場担当者の実践力向上』参加者募集 ※会員のみ

    『製造現場担当者の実践力向上』 ~製造現場のリーダーを目指そう~

    実施日程:令和3年12月9日(木)10日(金)9:30~16:30 (2日間コース)
    定  員:(先着)30名
    対象者 :報連相や現場の規律を再確認し、仕事の進め方のレベルアップをはかりたい方
    実施場所:神戸市産業振興センター 9F 904.5室 (JR神戸駅より徒歩6分程)
    受講料 :お一人様 2,000円(資料代含む)

    【コース概要】
    製造現場における生産性の向上をめざして、効率化、適正化、最適化(改善)、安全性向上に向けた製造現場担当者の問題発生時対処の迅速化及び、積極的に問題解決と意思決定していくための手法を習得します。

    ▸ 製造現場担当者の実践力向上 申込書

  • ≪第6回≫新型コロナの 影響アンケート調査結果

    第6回 新型コロナの 影響アンケート調査結果を公表します。

    調査実施日【6回目】:2021年7月14日~30日
    回答企業数:65社

    ▸ ≪第6回≫新型コロナの 影響アンケート調査結果

  • 神戸高専からのアンケート調査にご協力ください。

    このアンケート調査は、神戸高専と連携事業部会により新たな試みとして実施するもので、企業のニーズを把握し、神戸高専の持つシーズとマッチングすることで、企業の支援に役立てようとするものです。

    <神戸高専からのアンケート調査> (地域協働研究センター)
    企業様が現在直面している具体的な問題、今後の発展に必要な分野、興味がある分野等について、本校教員(学生を含む)で共有し、神戸高専の持つシーズの活用を通じて皆様のお役に立ちたいと考えています。地元企業様に寄り添った研究をしたく、皆様のご協力をお願いいたします。

    ○回答期限   令和3年9月3日(金)

    ▸ アンケート調査用紙

  • ジャーナルvol.36 Summer 発行しました。

    ジャーナルvol.36 Summerを発行しました。
    追加送付が必要な場合はご連絡ください。

    【目次】
    ・プロジェクト エングローブのご紹介
    ・ANCHOR KOBEのご紹介
    ・ナノインデンターによる超微小領域の押込み硬さ試験のご紹介
    ・従業員研修に参加してみませんか?

    ▸ ジャーナルvol.36

  • 神戸高専企業展示会 出展企業募集

    今年度も下記の通り企業展示会を実施致します。
    貴社の技術ならびに製品などを本校学生に紹介する場としてご活用下さい。
    今年度は学生との直接対面での会社紹介を希望される企業様の要望を踏まえ、できる限りコロナ感染対策に配慮した形で、分散型による対面での実施を予定しております。

    ■日  時 令和3年11月8日(月)~30日(火)
    ■対象学生 神戸高専本科3~5年,専攻科1年生(機械工学科4年生(約80名)は全員)
    ■場  所 神戸市立工業高等専門学校
    ■実施形式
    ・参加企業様には10月中旬頃に、参加希望日をお伺いします。(申込日が重複する場合は高専側で調整させていただきます)
    ・実施時間は、質問時間含めて30分程度を予定しています。
    ・今回の展示会では事前に参加企業紹介用のWEBページを作成のうえ、学生向けに公開予定ですが、紹介資料の作成及び作成サポートなどについての詳細は後日お知らせいたします。
    ■持参物  パソコンは各自ご持参下さい
    ■参加費  無料
    ■申込締切 令和3年7月30日(金)


    申込はこちらから

    ▸ 神戸高専企業展示会 申込書

Copyright © 一般社団法人 神戸市機械金属工業会 All Rights Reserved